categoryスポンサー広告

スポンサーサイト

trackback--  comment--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
category未分類

『Phantasmagoria』と『花泥棒と秘密の猿たち』感想

trackback0  comment0

『Phantasmagoria(ファンタスマゴリア)』
合同誌であります。
私は忘れない! 近江舞子さんと握手した思い出を!
(また次に新刊買ったら、握手をしてくれるかしら……)

http://d.hatena.ne.jp/oumi_maico/

森田紗英子[@sae_tama] 「冬の旅」
Tribute to 浅田次郎――冬の旅

とても面白かった。
この合同誌の中では1番好きかもしれない。
文章の美しさが、朗読して初めてわかるものだと、教えてくれた。
素直さは美徳とされるのかもしれないけれど、こと、芸術に関してはそうではないのだと思った。
そう、主人公が間違っていたのは、それが芸術の授業ではなくて、国語とか現文とかの大学ではない授業だったということだ。
この、エピソードが印象に残った。
そして、脳内で映像化された景色が、とても哀愁があって良かった。


近江舞子[@OUMI_MAICO] 「トランスベスタイト」
Tribute to 太宰治――服装に就いて

とっても面白かった。
自分で服を買うようになった時のことを思い出した。
続きが、読みたい。
きっと、つきつめていったら、終わりなどないのだけど。
もっと読みたかった。


松永英明[@kotono8] 「天空樹堀(てんくうじゅのほり)」
Tribute to 泉鏡花――特に天守物語、海神別荘、夜叉ヶ池

面白いお話だった。
スカイツリー、見に行きたくなった。
人間とは、そう、愚かな生き物なのだろうと、再確認した。
今市子の「百鬼夜行抄」と似ている。
そして、氏の知識の豊富さを見せつけられた。
短いお話なのに。すごいです。


泉由良[@yuraco] 「雨、ぶどう、アイスミルク」
Tribute to 江國香織――いつか記憶からこぼれおちるとしても

面白かった。
ちょっと、飛んでいたけれど。
(それは、私が至って平凡であることを示すものである)
自分がいかに単純で子供らしい子供であったと、比べてしまった。
本当は、色々と思い出したり、考えたりしたけれど、
詳細を述べるには……ちょっと恥ずかしい。
忘れていた秘密を思い出した作品であります。


--------------------------------------------------------------

花泥棒と秘密の猿たち

栗山真太朗@少年憧憬社
http://gold-dust-digging.blogspot.jp/

やられた。と思った。
最後の方は、やだBL!? わ~///
とか腐女子は思っていたのだが……
違った。

この手法は私もよく使うのに……
(実は、こっそりよくつかってます)

私は、バンドの生の音って煩いだけで芸術なんかじゃないと思っていた。ライブよりもCDが良いというやつです。

だから、小説で馴染みのないジャンルの音楽に触れると新鮮な感じ。
へ~ってなりました。


まあ、正直、宇宙人がシュールだった。
シリアスなのに……

思い返してみると、何がテーマだったのか謎なのですが……
(私の頭が悪いからである)
とにかく、色々詰めこまれた作品だと。
愛だったり、音楽だったり、もう、色々……


でも、面白かった。
色々詰めこまれていると飽きない。
他の作品もこれから読むので楽しみ。


こんな感想で申し訳ない。
佐藤氏も感想を書いていらっしゃるので、そちらも参考にされたし。
http://0tas.blog118.fc2.com/blog-entry-361.html

スポンサーサイト
category感想

『ダイヤモンドの戦士』読みました。

trackback0  comment0
『ダイヤモンドの戦士』

言わずと知れた、サークル「佐藤」の佐藤氏によるもの。
http://0tas.blog118.fc2.com/

真乃が今さらつらつらと述べる作品ではない。
ので、真乃が勝手に思ったことを書く。
はっきり言って、感想ではない。


相変わらず、完成度が高くて、ほあーと感心するばかり。
SFなお話。
設定の深さが読み取れて、また驚く。

いつもの、佐藤さんらしいものがちりばめられていて、そんなところでは微笑んでしまう。

けっこう、あとになってから、タイトルの『ダイヤモンドの戦士』がなんなのか分かった、にぶいわたし……

タイトルから想像していた物語ではなかった。
わたしはてっきり、ダイヤの剣とかを装備した、勇者な主人公がでてくる物語だと思っていた。
ゲーム脳にもほどがある。


佐藤氏の本を読むと、デジャヴを感じる。
『アイデアル・ワールド』でもそうだった。

どっかで情報を拾っているのだと思う反面、
これは、読む運命にあった本なのだと、そんなことも思ってしまう。

その証拠になるかどうかは分からないが、
それが、勇者な物語を勝手に想像していたということ。

勇者な物語というのも、あながち間違ってはいないのではないか、
とも思うけれど。


気になったのは、長々とこれまであったことを語る登場人物のセリフが少し説明っぽかったところ。
まあ、説明なので、良いのです。


印象としては、なんだかハリウッドのアクション映画でも見ているような感じ。
映画化いける。求むスポンサー


SFを読んだのは久しぶりなような気がする。
短編ではちょいちょい読んでいたけれど。

市場ではあまり見なくなったような気がするSF小説。

上遠野浩平のナイトウォッチ三部作を途中まで読んでやめた記憶がある。
面白いと思ったけれど、どうも文体が苦手だったようで……
それからSFは避けていたかも。

だけど元々ガンダム(W、SEED、OO)は見てるし、
他にもSFアニメは見ている。
人間vs宇宙生物的なお話もたくさんある。
ヒロイックエイジとかも見てた。

違うのは、巨大ロボットではなく、ダイヤモンドの戦士というところだ。
(ダイヤモンドの戦士がどんななのかは、読んでからのお楽しみである。というか、もう読んでいる人が多いだろうけれど)

抵抗はなかったし、もちろん、SFが不得手という方も心配はいらない。
むしろ、SFってカッコよくていいよね!

最後の方はちょっと泣けた。

キャラクターも普通じゃなくて、好きだった。

佐藤氏の小説の中ではNo.3だけど。
(1位は『ピーピング・ダイアリー』、2位は『アイデアル・ワールド』)

いつも通り、面白かった。

--------------------------------------------------------------

ついでにTAT-HONで入手した新刊の感想も書いておく。
(ついでですみません)

『予防探偵ネロ』

コメディ小説であります。

というか、初っ端からおっぱいばっかり。
貧乳であるわたしは、段々とハラが立ってきた。

まあ、面白いのですけれど。

すぐになんか良く見る字面があった。
他にもあった。

佐藤氏から真乃も出ていると言われてたので、
そっか、そういうことかと思い読み進めていって……
21P目で噴いた。
ここが最大の山場だと私は思った。
あとがきで架空の人物であることを豪語する理由がここにあった。
(あとがきから読んでしまった真乃)

……ん?
真乃はどこいた??
と読み返す。

いた。
人間じゃなかった(笑)

いやはや。

関係者は是非入手し、どんな役回りかを確認するべし!
(実在の人物と関係はないんだけどもね!)

笑いました。

ちなみに……
「うまみ棒」が「うまい棒」とどれほど似通っているお菓子なのかは分からないが、
うまい棒を食べまくると、口の中が後で大変痛くなるので、佐藤氏の代わりに真乃が注意をひっそりとここに書いておく。

category感想

『竜の涙と銀の花』『魔王の望みは永久より近く』感想

trackback0  comment0
PCが壊れてしまったので、書き溜めてた感想からのコピペが出来ず……
(ネットしかできない状態でブラウザはEIじゃない)

仕方がないので、書き直して上げることにする。
ので、かなり省略している……

どうもすみません……
そもそも、読書感想文は下手くそだ。
褒められたのなんか1回しかない。(小1)
ので、頭悪いやつがとか思って温い目で読んでくれるとありがたいです。

とりあえず、これだけ……
-----------------------------------------------------

『竜の涙と銀の花』
著者:青川有子
http://www.ac.cyberhome.ne.jp/~8810/

『文学フリマ非公式ガイドブック 小説ガイド』に載りたい、というご要望を頂いたので、試に買ってみた本。

童話と言って差し支えないかと思う。
良くできたお話でした。
うちの「あるどろ」と比べられない……

でも、少し物足りない。
それは、ドラゴンが女騎士の想いを勝手に汲み取ってしまっているから。
ドラゴンの勝手な想像であって、女騎士の想いではない。
一人称ではないのだから、そこはもっと感動的に書けたはず。
そんなふうに思います。

でも、童話の限界なのかもしれないとも思います。
(童話って恐いばっかで泣けないよね……)

そして、ありそうな話のような気がしないでもない。

ただ、著者のレベルは高い。
私よりはるかに上だ。うらやましい。すごい。

でも、すみません……
これは、推薦できない。

新刊を出すのであれば、是非、送ってもらいたいです。
(えらそうですみません)
編集者は私だけではないから。というか、私以外はみなさんすごい方ばかりですから。

それに、この著者の本領というのは、このお話ではないとも思います。

でも、真乃は童話調、好きだなあ。
だから、買ったんですもの。


-------------------------------------------

追記です。

『魔王の望みは永久より近く』
同じ著者のもの。


なかなか読み進められなかった1冊

どうしてなのか、考えてみました。

話自体は、面白いものだと思う。
ちょっと、DQ4デスピサロを思い出した。
(もうね、例えがゲームで申し訳ない)

三人称は上でも述べたとおり、私の書く三人称より良いと思う。

ただ、一人称になった部分に違和感を覚えた。

まったくもって、珍しいパターンだと思う。

逆のひとが多いんじゃないかなと。
三人称の方が難しいと言われているし。

魔王がフラれたシーン、それ以降もなんか、三人称っぽい。
一人称なのに、なんか伝わってこない。

俺は寝込んだ。

という一文。


独白とも言える一人称で、そんな風に言うかなと。
だから、どこか淡々としている。

まあ、言うとして、その後もなんだか他人事みたいに書かれているように思えて仕方ない。

○○した。誰々が○○した。とかいう文章が多い。
もちろん、間違っているわけではない。

私の一人称小説で多い文章は「そう思った」とか、内面のことだ。
一人称でしか、書けないことを書く。

「俺は寝込んだ。」
ではなく、

「俺は起き上がることができなかった。まるで、ベッドに縛られてしまったかのように、身体が重かった。昨日のことを思い出せば……」

とか、本人しか知りえないことを書く。

そこがかなりもったいない作品かなと。


三人称は神の視点、もしくは、一定の人物の視点で、

一人称は主人公の視点となる。
一人称は視点っていうか、もう脳みそそのままでも良いわけで。
主人公が思ったこと、見たもの、感じたことが書ける。
ただし、他人の思ったこと、感じたことは推測でしか書けない。

三人称はなんでも書けるけれど、書き手の主観は書くことができない。

私が知っているのは、これだけ。
知っていても、三人称を書くのは難しいと、私は下手くそだから思っている。


一人称の良いところっていうのは、ラノベに多いように、
感情移入しやすいところと、軽く読めるところだと思う。

それが活かされていない。

ただ、著者の三人称は、本当に真乃は見習うべきもの。
そこはすごいなーと思いました!

categoryイベントとか

TAT-HON 7 参加報告

trackback0  comment0
1/13(日)浜松町館にて開催されましたTAT-HON7に参加して参りました。

TAT-HONは久しぶりの参加でした。
参加しようって思ったのは、文学フリマで知っているサークルさんが多く参加していたから。

でも、小さいイベントなので、搬入は少な目にしての参加。


けっこうギリギリに到着。
すみません……

主催のテツイヌさんに「Natural makerさん久しぶりですねー」と声をかけられ、
嬉しくなりました。

お隣、下町飲酒会 駄文支部の日野さまより、お菓子を頂き、めっさ舞い上がりました。
鳥久保咲人さまにソフトなクッキーを頂き、さらに舞い上がりましたっ


そして、rgの高村さまに落書き用の紙を貰うなど!!!
(持ってこようと思って忘れたのでした。そのつぶやきをご覧になった高村さんがスペースまで持ってき
てくれたのです。恐れ多いことです)

なんか、もうそわそわしてました。

すぐに買い物に出かけたかった。

お目当ては高村さんの「手紙」と「本?」と、ぷいぷい工房さんのアクセでした。
無事ゲットできまして幸せ。

高村さんの「手紙」はもう、本当に、こういうの好きなんですよね。
いくらでも欲しい。

欲しいものがいっぱいあったのですが、細かいお金がなくなってしまったので、断念したものも。
石に切り絵が貼ってあったペーパーウェイトも欲しかったなー

鯨さんは相変わらずで。
買い物から戻ったら椅子に欲しかった本が置いてあって驚きました。
最近はわたくしのちっささが話のタネであります。
そして、今回も愛車で来られたそう。
以上、鯨さん情報でした。


さて、うちの成果はといいますと。
閃きのストラップ(100円)が3個とも完売。
ブックマーカーは5個くらい。

……相変わらず、カウントはあいまいであります……

「欲しい言葉」が2冊くらい。
「どうして」が3冊くらい。
「彼の指さすもの」が5冊くらい。
「ホテル惺明館のお客様」が3冊くらい。
復活の無料配布本「あるどろぼうのものがたり」が6冊くらい。
最新刊の「お菓子をもとめて三千里」がすべてなくなりまして、8冊。

……コミケより売れてます……

TAT-HONはサークル参加者の方もよく買って下さいますので、嬉しくなってしまいます。

ちなみに、お買い物券は
アクセのが6枚、本のが2枚でしたー
100円の本とかアクセ類は出展してるサークルさんが少なかったので、こんな感じだったのでしょうね。
TAT-HONさまさまです。

どうもありがとうございました!

TAT-HON、次ものんびり参加したいです。
どんどん、盛り上がるといいなって思います。
でも、ずっと、こんな風にのんびり、まったりしたイベントであってほしいとも思います。


同人活動をして何年くらいですか?

という質問を一般参加者の方がら受けました。
こういう質問を受けるのは初めてではありません。
(きっと、コピー本ばっかりだから、初心者だって思うのかしら??
意外とベテランですみません……中身は初心者級ですけれどね)

……何年だ??

6年と2ヶ月って感じでした。7年目の割には成長してない私……

創作自体は十年以上やってますが。サークルとして活動を始めたのはそんな感じ。

5~6年です、とお答えしましたら、
「僕もサークルとして活動をしたい。でも、勇気がない」
そのようなことをおっしゃっておりました。

どういうことなのか

きっと、不安があるのでしょう。
「売れなかったらどうしよう(悲しい)」
といったことだと思います。


……私は、変な自信があったんでしょうね(笑)
そういった不安はあまり……
もっとも、二次創作での売り子経験も6年くらいあったからかもしれませんけれど。


初参加はコミティアでしたが、ちょっとは売れたんですよね。
いつもの100円コピー本とかだったのですけれど。
長編の1巻目とかしか出てなかったのだけど。

ここで売れなかったーってなってたら、もう次は参加してなかったかも。

でも、長編の1巻しか出さないでやめるとかはできなかったかも。
書きたいから書いているのであって、売りたいから書いているのではない。
書きたいものを書いたから、ついでに売っているような感じ。

さらに、コミケとかに参加しちゃって、
「4巻まで持ってます」とか言われた日にはもう舞い上がって、調子にも乗るというもの。

TAT-HONの参加はそんな、長編の3巻が出たところで最初の第1回に参加したのでした。

私は「誰でもできますよ」とお答えしました。


だって、こんな私が参加しているのですから。
コピー本なら作れる。
ちなみに、最初の本の表紙なんて文字だけでしたよ。
長編の続きものでしたよ。

サークルとして同人活動をする目的をよく考えるとよいかもしれません。

だいたいにして、私がサークル参加したのって、締切がないといつまでたっても作品が出来上がらないからだったのですよ。

迷っている方は、是非、参加してもらいたいです。
そして、私に教えて下さい。

買いにいきますよ!

イベントは、楽しみましょう。

たとえ自分の本が売れなくても、他のひとの本が買えたらよいじゃないですか!
仲間ができたら楽しい。

何度か参加していると、たとえ自分が口下手だったとしても、慣れているひとがお隣さんだったら、
声をかけてくれるんですよ。
私はお隣さんの本はなるべく買うようにしています。
どんなものであれ、どんなお話を書いているのだろうという興味から、知るということは自分の勉強になります。
本当は、全部のサークルさんの本を買いたいですよ。
でも、お金が少ないから……
お隣さんは、よいきっかけになるのですよね。
(ま、端っこのスペースでお隣さんが欠席だった時は悲しいですが……)

私も、いったいどれだけお隣さんのお世話になったことか。

やっぱりちょっと不安っていう方は、うちで委託も可です。
一緒に参加しても可です。

どうぞ、ご相談下さい。
うちはコピー本ばっかりですから、敷居も低くなっておりますので。
コピー本の作り方だって、うちのテキトーな感じでよければご教授も致しましょう。
中身に不安があれば、口も出しましょう。(これが1番いらない)


サークル仲間、戦士としてお会いできる日を楽しみに待っております。


TAT-HON参加されたみなさま、お疲れ様でしたー
テツイヌさんにも感謝!

また参加します!
楽しかった~

コミケのレポと大違い……
イベントは規模じゃない!!
そう思ったTAT-HONでした。

次は、TAT-HON合わせの新刊が出ると良いなー



categoryイベントとか

あけおめ & TAT-HON 7 参加告知

trackback0  comment0

明けましておめでとうございます。
今年もどうぞご贔屓に。
ご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い致します。

色々計画もありますが、書くとその通りにならないので、秘密です。
書かなくても、その通りにならないのが毎年のことではありますが……


さて、1/13(日)に浜松町館にて開催されます、TAT-HON7へ参加致します。

スペースは A-4a
恐れ多くも、
下町飲酒会 駄文支部さんのお隣。
文フリではありえない……ありえなくはないのだけど、
確率的にありえない。


うちは久々のTAT-HON参加。
第1回と2回、参加しておりましたー

ミニマムなイベントですが、ゆっくりできて、楽しいイベントです。

新刊は残念ながらありませんが……
冬コミと同じものを売っております。

もう、コピペですが……


【既刊】
『お菓子を求めて三千里』 無料配布本
絵師・ゆめよい氏との企画小説。
ファンタジーで読切り短編のラノベ小説です。
『ホテル惺明館のお客様』
 第15回文学フリマでの新刊。
『彼の指さすもの』
 「自殺」がテーマの短編集。重くないので、大丈夫。
『欲しい言葉』
 ぬるいBL小説。
『どうして』
 童話風の短編。変形本。
『あるどろぼうのものがたり』
 コミケのために復活の童話風短編。変形本。無料配布ですよ。

【ブックマーカー】
1点ものの紐タイプのブックマーカーを持って行きます。
紐の両端にメタルチャームとビーズのついた、乙女なものです。
中二病的なものもあり。
文フリ、コミケでも本よりも好評だったものです。乙女は是非。

【企画】
っていうほどのことではないのですが……
物々交換歓迎。売りつけも可。(金が残っていれば……)


あとはー
サンキャッチャーとかも持って行くかなー……
(誰が買うのでしょう……)


そして……
文学フリマ非公式ガイドブック第二版』も置いてありますよ(笑)
佐藤さん、西瓜鯨油社さんでも置いてます。
うちに置く必要は皆無に等しい(笑)


本は少なめに搬入予定。
全サークルと物々交換したら、59部あれば良い。
とか、アホなことも考えておりますが、
実際はたぶん、その半分くらいの搬入数だと思います……
それでも半分以上は持って帰ると思いますが。

でも、TAT-HONは全サークルをじっくり見れる、
貴重なイベントです。
これが良いのですよね。

うちのも見て行ってくれると良いなー

当日はゲーム機持参でゲームしてるか、
お絵描きしてるかと思います。

私の代わりにゲーム(ぶつ森)をやりたい人はどうぞお声かけ下さい。


しかし……サイトを見ると、
未入金サークルがまだあるような……
さて、当日はどれだけのサークルさんが参加しているのでしょうか!?

New «‡Top‡» Old
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。