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【日記】刀ステ 悲伝 観劇しました

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京都での観劇と千秋楽ライビュでの感想とか考察になります。
CUTの記事読んでます。
とっても、腐った目線での感想になります。そして妄想100%です。
ひとさまの感想や、考察等は読んでいません。
ので、とんちんかんなこともあるかと思います。


これでも、SFは好きでその手の記事は読んでいたりする人間です。
タイムトラベル系のお話は好きです。

なので、歴史は変えられないのは知っているんです。
三日月さんが疑問に思うのは当然なんです。
というか、流石というべきなのでしょうか。
歴史を守るために、戦うんだと言われて戦ってきているのに、そうではないとわかったら、けっこうショックですよね。
変わるのは未来なんですよね。
三日月さんは、未来を変えたかった。
それで、過去を変えるという、刀剣男士にあるまじき行為を裏切る云々の前にやっているわけです。
ばみたんにお守りを渡して、それがぶしさんに行くようにしている。
これは、ぶしさんが折れると知っているから。
ぶしさん、一度は完全に折れてなくなっているんです。もしくは、二度ですかね。
三日月さんが最初に顕現した時、ぶしさんは折れていて、まんばはきっと超凹んでいて、本丸はがたがたの状態だったはずです。長谷部が頑張っても、だめだったはずです。
だって、その頃の長谷部は成長していないから。
がたがたで、どんどん疲弊していく本丸の中で、自分のせいだと、まんばは自分を責め続けているはずです。
もしかしたら、三日月に助けを求めたかもしれません。
ならばと、三日月は円環の中に身を投じます。
最初は軽い気持ちだったのかもしれません。


時系列ですが、まだ、自分の中でも整理できてないんですが……
最初は普通に進んでいたはずなんです。
何がきっかけなのか。
虚伝だとしたら。

虚伝(というか本能寺)→弥助が時間を遡り、序伝でぶしさんが折れます。
おそらくは、虚伝の後で、過去が変えられたことにより、突如としてぶしさんが消えてなくなるということがあった可能性があります。
大混乱のはずです。
原因をさぐることになると思います。
(もし、既にまんばちゃんと三日月がらぶらぶなら、三日月さんまんばちゃんのために頑張ります)
1回戻っただけではだめなはずです。弥助に勝てないので。
とにかく、ぶしさんが折れるのはだめだと気がつくし、まんばちゃんを強く成長させなくてはならない。
そのための虚伝義伝助伝。
ばみたんは、三日月からぶしさんが折れるかもしれないからという話を聞いているはずなんですよね。
ばみたんが自発的に、ぶしさんにお守りを渡すとは考えにくいなって。
ぶしさんが折れないことで、虚伝が成功します。
(これによって弥助が行動を起こすんですが)成功とは、まんばちゃんが成長するという意味。
こんな単純じゃなくて、ここだけでけっこうぐるぐるしていると思います。
まんばちゃんと関わるに連れて、三日月はまんばちゃんのことがどんどん大事になっていくと思います。

まんばちゃんを笑わせたい。
そのための軍議だったかも。とか思いました。


最初は、また三日月さんは円環の中へ戻るんだと思ったんです。
だから、個人的には、今度はまんばちゃんが円環の中に入って、三日月さんを助ける、そんな展開も期待したんです。

でも、千秋楽見て、もう円環の中に戻ることはないと、思いました。
まんばちゃん、笑ってたから。

再び顕現する三日月さん、最初は中身違う三日月さんかなって思ったんですが、千秋楽見て思ったは、中身同じじゃないかって。

いやだって、三日月さん戻ってこないと、まんばちゃん幸せになれないし……

ほんとは悲伝じゃなかったんじゃないかと。
陽伝だったかも。


私、泣けなかったひとなんですけれど。
どうしてか考えた時、
まんばちゃんが全部理解してないから。
説明がないので。
これ、まんばちゃんが全部理解してたら、もう悲鳴ものですよ。
世界の終わりですよ。
円環の中にいた、ということはもちろん理解してるんですが、
どうしての円環の中にいたのか、というところが描かれてないんです。
みんなのためというは理解したと思います。
そのための犠牲になったのも。

いや、だって、長谷部を育てても良かったはずなんですよ。
刀剣乱舞って、どの刀剣も平等なはずなので。
まんばちゃん無視して。
でも、まんばちゃんだった。
まんばちゃんの笑顔が見たかったんじゃないかなあって。
全部理解してたらまんばちゃん、笑えない。

ぐるぐるした結果、まんばちゃんじゃなきゃだめだったのかもしれないんですけれどね。
長谷部だたら、あの最後はありませんから……
主命で動く男なので。
三日月が円環から脱するには、まんばちゃんじゃなきゃだめだったし、三日月も、それを望んでいたはずなんですよね。
主も、もっと前から気がついていたはずです。
でなければ、まんばちゃんが近侍にならない。
ずっと三日月で良かったはずなので。でも、それだと、まんばちゃんが成長しないので、三日月が仕向けたのかもですが、まんばちゃんが近侍になるんですね。


私、確かにハピエン好きなんで、ねじまげているかもなんですが……
ハピエンだったと思います。

落ち着いてから、色々まんばちゃんは考えると思うんです。
それからやっと理解して、そこに三日月顕現ですよ。
もう抱きつきに行くシーン妄想しました。

良かったねえ。
らぶらぶ。らぶらぶです。


なぜ、らぶらぶ妄想になるかと言うとですね、CUTの対談で、三日月さんがまんばちゃんのことを想っているという言葉があったからであります。
だから、この答に行きつくんです。
他の刀剣じゃなくて、主でもなくて、本丸のためでもなく、まんばちゃんのために、三日月さんは円環の中にあったんです。
1番、自然なんじゃないかとも思います。
みかんば民は、是非、記事を、なんとしてでも読んでください……


個人的には不動くんで泣けました。
ほんと好き。
虚伝思い出しますし。


6/25マチネの軍議、おせんべいでした。
三日月さん、ばりって食べて、破片飛び散って、ちまちま指で拾うふたりが可愛かったです。

刀ステ、ありがとうございました!

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categoryどうしようもない日記

わたし流 小説の書き方(文章編)

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文章編ですが、文章編しか書かないかもって思ってます……
初心者向けなので、文章うまいひとは鼻で笑ってやってください。

私の小説を読んだことのある方なら、ご存知でしょう。
私の文章がいかに稚拙かつ雑でど下手かということは。

こればっかりは、文才がないので、もう仕方ないとあきらめているのが私なんですけれども……

まあ、それでも、ど下手なりに気をつけていることを書こうかなと。

◆一文は短く。
こいつのせいで、かなり稚拙に見えるかなとは思うんです。
ですが、一文が短いと、文法を間違えにくいというのと……
(それでも文法間違える人間ですけれども)
読みやすいという効果があります。
あんまし、短く区切ると、単調な感じにもなってしまうので、まあ、余裕がある時は、気をつけてます。
一文が短いと、さらっ ぴゅっ っと読めてしまいます。
読みやすいってことなんですけれど、私はど下手なので、読ませる文章っていうのは書けないので、
読みやすくすることで、最後まで読ませようとしてます。
最後まで読んでもらえなくては、小説を書いた意味も半減してしまいますからね。

◆体言止めをあんまり使わない。
体言止め、便利なんですけどね。
こいつを多用してる文章は評価しません。下手だと認識します。
ここぞという時だけ、使うようにします。
なぜかというと、体言止めって最後まで書いてない文章ってことなんですよ。
最後まで表現する力がないと思われます。
ので、あまり使いません。
表現力なくてもっ 苦しくても、あんまし使いませんっ

◆三点リーダを多用しない。
私はこいつが大好きで仕方ありません。上みれば、もう3か所も使ってるじゃないですか。
こいつも体言止めと同じで、文章で表現してないとみなされます。
多用しないように気をつけてます。
ラノベなら、いいかなとは思いますけれど。
会話文の「……」は絶対使いません。
これはもう、だめだめです。表現方法としてももう、古って感じです。

◆難しい漢字は使わない。
なるべく漢字はひらくようにしてます。
中二病みたいにならないように。
ここのバランスは結構、難しいと思いますよ。
なんか難しい単語で漢字使ってるのに、三点リーダ乱用してたり、体言止め乱用してたりすると、あ、って思います。
あ、もったいないって。
上の二つ、重要なんですよ。
漢字とひらがなの比率は、3:7くらいが良いなと思ってます。
が、今のところ、2.5:7.5 くらいです。

◆会話文と地の文のバランスは3:7 に。
あんまり意識はしてないですけれど。
ラノベなら、もうちょっと会話文が多くてもいいかなと思いますし、
純文学なら、もうちょっと地の文が多い方がいいかなとか思います。
今んとこ、わたしは 2.5:7.5 です。またしても……
説明文が多いんですね……反省材料です。
ノベルチェッカーで調べられるので、参考に。

◆三人称で彼、彼女を多用しない
とかいいつつ、便利なので使うんですけれども……
あんまし使うと、誰やねんってなるので、あんまし使いません。
うざくても、名前書きます。
名前を書かない、つまり、主語を書かないという方法もあるのですが、ど下手には難しいので、素直に名前を書いてます。
くどいですが、名前(キャラ名)書いてます。


他にもありますけれど、実行できてませんね。
同じ言葉を同じページ内に使わないとかな!
語彙が少なすぎて、このあたりは、うなりながら目をつぶってます。
語彙力がある方が羨ましいですね。
読書量が少ないせいです。

文体はひとそれぞれですけれど、私の一文が短いのはわざとです。
かっこいい文章は書けないですけれど。
昔は……綺麗とか言われてたんですけれど、かなり文体を変えました。
漢字も「人」ですら「ひと」とひらいてることが多いです。
これは、まあ、あれです。
「人間」にはこころがあるけど、「人」にはこころがないから。
でも「人間」ってあんまし使わないでしょう?
だから、私は「ひと」とひらいて使ってます。
これは、私の文体の特徴かなって思います。
私は「人間」を描きたいから、ここはこだわりポイントなんです。
いえ、別に、ひらいてない文章の小説が人間を描いてないとか、そういうことは思ってませんけれど。

つまり、これもわざとです。

こんなアホでも、考えてますでしょう?
ど下手には変わりないんですけれど。

文章ひとつとっても、奥が深いとは思いませんか?
……私が文体フェチなのは、そこが大きいですね。
好き、嫌いの話なのかもしれませんけれど。
文体について研究してない方の文章はすぐに分かりますので、
いや、私もそこまで研究とかしてるわけじゃないんですけども、
全部、受け売りですけれども、
まあ、つまり、これくらいも研究しないで小説を書くなんて!
くらいには思ってしまっているという、心の狭い人間でありまして……

文体の研究というか、本を読んだ時に、じっくりと文体について見てみると、面白いですよ。
というお話でした。

いえ、本当にど下手なのにねえ。
偉そうにすみません。
変態かってくらいには文体フェチです。
美味しい小説は文章から……そんなこと思ってます。
つまり、美味しい小説をもっとたくさん読みたいんです!!

そんな小説にたくさん出会えますように。
お粗末様でしたっ
categoryどうしようもない日記

新年のご挨拶

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明けましておめでとうございます。
旧年中はたくさんの方にお世話になりました。
ありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

いつも、こんなブログを見に来て下さる方、ありがとうございます。

とうらぶにはまって、約1年が経とうとしております……

とうとう、兼さんのグッズまで欲しくなってきました。
買っちゃいました。

兼さんで検索すると、もれなくついてくる堀川とのらぶらぶな感じにぐおおお…となるので、検索もできず……
ひたすら自給自足……

支部で検索しても、常に1ページ目にある自分の投稿作……
増えない寂しさ……

せっかくメジャージャンルにはまったのに……
まさかのかねんばいずんばとゆーオンリーワンサークル……

1年経ちそうなのに来ない三日月宗近、
苦戦を強いられる三条大橋で拾えるらしい明石なんちゃら……

とても楽しんでおります。


勢いで、本も1冊書きました。薄いですが……
BOOTHさんにて通販も始めてます。
『かねんば』
https://natural-maker.booth.pm/items/166436

『ミスコレ! 2015』の通販も予約受付中です。
1/4より通常受付になります。
https://natural-maker.booth.pm/items/179474

宣伝でした。

去年は金沢、大阪に行けて良かったです。

そして、テキレボの第1回開催と第2回開催がとても良かった。
本当に、私の感想でしかないけれど、盛り上がったと思う。
そして、第3回に向けても盛り上がっている。
常にわいわいしている。
ずっとお祭りの準備をしている。
そんな感じでした。
(スタッフとしては、全然役に立ってないのですけれど……)


ただ、自分は小説をほとんど書いておらず……
仕事が忙しくてだめでしたね。
感想なんかも全然書けませんし、読書量もかなり減ってます。
積読がどれだけあるか……
あと2年はこんな感じかしらと思います。


創作でも書きたいものは残っていて、まだ止めるつもりはないのですけれど、頭が完全にとうらぶなので、
しばらくはとうらぶメインで活動しようかなと思っております。

まだまだ色々と自分の中で相談中ではありますが、
文学フリマへの参加をいくつか見送ろうかと思っております。
どれを見送るかは考え中です。

ついでに言うとお金もありません。
今年はちょっと凝ったコピー本とか、作れたらいいなあとか思ってます。

せっかくイベントに参加するなら、創作の新刊も欲しいです……
短編をなにか、ひねり出したいですね。

引き続き、テキレボのお手伝いをして、第3回、第4回を無事迎えたいなと思います。


それにしても、あれだ。
私のブログって……こう、リア充度が低いなって、思いました。
もっと、リア充したい……じゃなくて、させたい、かな。

ではでは
みなさまにたくさんの幸福がありますように。
世界がもっと平和になりますように。
categoryどうしようもない日記

文学フリマガイドブック推薦作募集要項の説明とかしちゃいます!

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文フリガイド編集委員会では、文学フリマで販売された、販売される(既刊)で、
推薦作品を募集しております。


推薦作の募集要項
http://bunfree.net/

そこで。
募集要項から読み取りにくい、読み取れない部分を説明したいと思います。


応募方法の
③ 推薦者様の活動情報(ブログのURL、twitterアカウント)

の提示について。

これはですね、推薦者さんが、どこの誰さんなのか確認するために必要な情報です。

自分の本を推薦してないか、ということです。(7/10削除)
別のアカウントで、さも本人ではないと装ってないか……とかです。
(※自薦可です。7/10追記参照下さいませ)

他にも、このひとはどんな本を読んでいて、どんな本にどんな感想を持ったのだろうか、文学フリマや同人誌にちゃんと関心がある方なのか、ということを確認致します。(そこまで厳密ではないので、ご安心を)

面白いものを知っている方なのか、ということですね。

自分は面白いものを知っているんだって、みなさん思っていらっしゃると思いますが……

でも、ある特定の作家さんだけしか読んでいないのであれば、
知っているとは、言い難いですよね。

Twiiterや、ブログで何を読んでいるのかすべてを確認するのは、難しいことです。
なので、Twitterやブログの他、レビューサイト等を提示して頂いても構いません。
ただし、昨日今日登録したようなSNSアカウント、ブログ等は認められません……
何もないわ…という方は、ちょろちょろっと、こんな作品が好きで、こんなのを読んできました、という自己紹介をお願い致します。
文学フリマ参加歴とかもあると良いです。
これは強制ではないですが、どんな方かよく分からなかった場合、こちらから色々とお伺いすることがあるかもです。
その際はご協力頂けるとありがたいです。


次。
推薦文の提出についてですが……
詳細は応募者に追ってマニュアルを送付しております。

が、その前に……
そもそも、推薦文の提出って何?
って思われる方もいらっしゃるかと思います。
真乃は最初、推薦だけすればあとは、責任編集者や他の推薦者が推薦文は書いてくれるものだと思っておりました……

ちゃんと、憲章にも書いてあるのです。
(つまり真乃はちゃんと読んでいなかったのです……)


推薦者はつまるところ、憲章でいうところの「編集者」となり得ます。
なり得るというのは、推薦作が選外だった場合はなり得ないということです。

推薦者さんは作品を推薦後、マニュアルを受け取り、推薦文を作成頂きます。
この推薦文は原稿だと思って頂いて構いません。
推薦文を書くのは、作品を推薦した推薦者さんになります。

その後、責任編集(想さん、秋山さん、真乃)で査読を致します。

査読の結果、ガイド掲載に至らなかった場合は、残念ながら、
ガイドの推薦者として紹介されることがなくなるということになります。
書いて頂いた推薦文の原稿もお蔵入りになります。

また、ヒトコト枠への掲載となった場合は、ヒトコト枠での原稿を新たに作成頂くことになります。


えー……ちょっとそれってビミョーなんじゃ……
って思われる方もいらっしゃるかもしれません。

ですが!
推薦者(編集者)となったアカツキには、ガイドに紹介され、さらには、
出来上がったガイドを1冊貰えます!
(原稿料は出ません。すみません)

さらにさらに!
きっと行われるであろう、打ち上げに参加する権利を与えられ、
そこで、新たな出会いが生まれたりします!

なにより、ガイドがどうやって出来るのか、その工程を知ることができます。
より、理解が深められ、文学フリマガイドブックが好きになることでしょう。
そして、文学フリマもより楽しくなることでしょう。


面白い本がないか、文学フリマで探すようになるかもしれません。
俺が探してやんよ!っていう気持ちになるかも!


ご友人、お知り合いの方の作品でも構いません。
何作でも。
(たくさんあればあるほど、責任編集は死ぬほど大変になりますが、どうか大変にしてやってください)
一般参加者さんの推薦作応募、大歓迎です。
求めているのは面白い本なのです。

あなたの言葉で、面白い作品を紹介してみませんか?

推薦者応募: 2014年7月20日(日)
推薦文の提出: 2014年7月31日(木)

推薦作品募集要項
憲章

憲章および募集要項をよくお読みになりましてから、ご応募いただけたらと思います。

なお、推薦してやったよ!というご報告をSNS等で発信して頂けると盛り上がるかと思います。
けれど、推薦されました作品名や著者名、サークル名等は内緒にしてください!
盛り下がってしまいますので……


ご不明点、お問い合わせは下記まで。

文フリ編集委員会
bunfreeug★gmail.com(★は@へ変えてください)


どうぞよろしくお願致します。


※この推薦作応募要項は、第6号掲載分であり、第7号以降変更される可能性があります。
※この記事は、真乃が作成したもので、もしかしたら……違うとこがあるかもしれません。

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